本日 217 人 - 昨日 368 人 - 累計 323815 人
  • ブログ更新メール通知
  • このブログの更新通知をメールで受け取ることができます。
RSS
0430.png先日の試合で、赤い星がなくなり作成・補充 \(^ー^)/
細かい作業ですが、なんだか心はホカホカ♡
星ゲットの名前を呼ばれる時の、部員の顔を思い出したり、どんなプレーをしてもらう事ができるんだろう?  どんな気持ちでこれを手にするんだろう?  保護者の方はどの様な気持ちで貼り付けるんだろう? 部員はどの様に報告して渡すんだろう? etc...。
赤い星ならず、金の補充もたくさん出来る日がくればいいですね(*^ー^*)

なので、保護者の方も是非是非、部員の話をたくさん聞いてあげて下さいね。
部員の皆さんは、星に込められた思いもしっかり感じて、次につなげて頑張って下さい。

今日から、GWが始まりました。
6年生は5/1に大きな試合があります。
低学年には、続々と体験のお子様が参加してくれています。
家族の予定もあるかと思いますが、連日で多くの事を学べる機会はそうそうないので、練習に参加した部員は、監督・コーチの話やアドバイスをしっかり聞き、どうすればいいのかを考え、学習・練習しましょうねp(^^)q
そして、試合に活かせましょう!!!!!!!!!!!!!

0419.jpg
所沢ウィングス交流戦 4年生の部


VS 関前A   0-3  ●

VS はやぶさ  4-2 ○  (大介、遼朋、大介←しゅん、真理)

VS 大和北   1-12 ● (しゅん)


第1試合

開始早々攻められ気味で、大きなループシュートでいきなり点を決められてしまった。

今日の4年はパス回しではなく、全てドリブルでDFを突破しようとして、相手にボールを取られてしまい、戻りの展開にDF陣が追いつけず点を取られる事が多かった。取られた点はほとんどサイドからあがっているものだった。前回同様、CKで点を取るチャンスはあったものの生かされなかった。この試合は、3年・2年も交代で出場し、2年の汰成が小柄ながらも4年相手にボールに絡んでよく動いていた。

 後半開始時にはベンチに居た2年生が、試合に戻った選手の水筒を率先してベンチの方に片付けている姿を見て、こういう事も試合で学んでゆく部分なのだろうと思った。


第2試合

1試合目と違い始めから良い動きだった。キーパーは拓磨に代わり、先日から体験に来ていた4年のしゅんが試合に加わった。しゅんはとても良い動きをしていて、味方がスローインをする時も自らDFをかわしながら動きボールを良く見ていた。しゅんが加わることのよってこれからが更に楽しみだなと思った。前後半共に得点を重ねたが、DFのカットミス(半端なクリアー)で正面から抜かれてゴールを決められてしまったり、PKのチャンスを生かす事が出来ない等勝った試合ながらも個々の課題もあった試合に思う。


第3試合

この試合は、5年生の試合と重なってしまい、4年生のほとんどが5年生の試合に行ってしまった為、4年が2人、3年1人、2年4人という4年には負担の大きい試合になってしまった。

 点数はやはりかなり取られてしまったが、キーパーの拓磨が大きな声で指示を出し、フィールドではしゅんが攻撃に守備にと走り続けていた。汰成がシュートを決めるも惜しくもオフサイド。初得点にはならなかった。しかし、初試合ながらも、PKでしゅんがゴールを決めたので、1点でも返せて良かった。2・3年生はボールを一生懸命追いかけていました。しかし、サッカーは追いかけるだけでは試合にはなりません。 “日々練習をしている事が今日の試合に生かされていなかった。練習の成果が試合で出せる様に。” 小泉コーチの言った言葉のように、生かすための努力を(練習)しましょう。

0417.png
本日は、参加出来る5年生以下の部員全員で、5年生/4年生試合に挑みました。
5年生は、現在3名のみなので、4年生の力を借りての試合になりました。


《  5年生試合  8人制   15分ハーフ  》  
①  VS はやぶさ       △     0  ―  0
②  VS 所沢ウィングス   ○      1  ―  0
                   前半11分 遼朋(←大介)   


4年生は自分たちの試合も行いながらの参加でした。
〈1試合目〉
開始早々に、勇仁が顔にボールが当たってしまい交代というアクシデント。
個々のポジション取りがいまいち整っていない為に、バランスが崩れパスが繋がらない等、ボールの展開が上手く回らなかった場面が多々ありました。
そんな中でも、遼朋からのパスを真理があがり、シュート!という良いチャンスの場面もありました。
探り探りの中、前半終了。後半開始1分では駆から勇仁へのパス、シュート。枠は外れたものの、良い展開でした。
  
パスの繋がりだったり、バランス(中盤のあき←間が空けばDFがあがる)、その都度の状況判断が大事という言葉が、試合中、監督・コーチから投げかけられていました。
  
最後の一押しが弱く点には結びつかず、守りではセンターバックの心の競り合いやカットによりゴールを許さず、引き分けに終わりました。

〈2試合目〉
別コートで、4年生以下の試合も行った為交代選手なしの状況で試合が開始しました。
相手のチームとの体格差を感じながらも、ひるむ事無く闘っていました。
監督・コーチからは、
ボールを誰に出すか・どこに出すか。  スペースが出来た時にどこにポジションを取るか・・・・・・等声掛けがされていました。
  
開始11分、中盤での駆のカットから、大介のフォローで繋ぎ、走り出していた遼朋に渡り、キーパが前に出てきた為、キーパーを越すループの様なシュートで1点を取りました。 

声掛けや声を出さない為に、パスを出す事が出来なかったり、パスが繋がらないといった場面が多くありました。
せっかくボールをもらえる位置にいるのにもったいない事です。
チャンスはもらうのではなく、自分で作っていかなければボールに触れる事も、シュートする事も出来ません。
ボールを持っている人だけではなく、周りにいる選手が大きく関わるからこそ良い展開が生まれると思います。


<小泉コーチ>
トラップ・ドリブル等練習してきた事が出せていない。もっと、練習しましょう。

<志賀コーチ>
5年  新チームの初試合。そこそこ出来ていたけどまだまだ。
    今日出来た事・出来なかった事をノートに書く事。
4年  4年主体ゲームだと動きがいまいちだけど、5年のチームに入るとのびのびして、
やっている。5年生を頼っているので、4年生同士でもしっかりやる。

<監督>
ボールを取って、パスをつなげる。早めのパスを出す。
試合をやって、そのまま終わりではなく何かを残す。学ぶ。


<本日の星☆>
赤のみ
真理  :  中盤からの突破が良かった。素晴らしい上りがあった。
駆    : 初めての中盤頑張った。
心 :   センターバック頑張った。サポートが良かった。

勇仁も良かったが、次に試合で今日の様なプレーが出来ればあげられるかも。星は片付けや声だし、良いプレーに対してもらえます。 と、いう事は誰にでもチャンスはあるという事です。
コーチはよく見ていますよ(^-^)


本日、練習試合を組んで下さった、所沢ウィングスさん・他チームの皆様、ありがとうございました。
5年生のみならず、低学年の部員にとっても良い経験が出来たと思います。

0414.jpg
桜の花が満開に咲く中、4年生フェアプレーカップが行われました。


予選1次リーグ 4/9(土)
VS 青梅4SC    1-0  ○  (遼朋)
VS 福生牛浜FC  2-3  ●  (創矢・真理)


第1試合
初めての4年生大会、3年生も加わる中、いつもは緊張しておとなしくなってしまう第1試合も今日は初めから声が出ていて積極的に攻めていた。
シュートの数が多いものの、トラップが大きかったり、オフサイドを何度も取られてしまいなかなか点に結びつかない。しかし、後半良いパス回しの後、遼朋がDFをかわしサイドからシュートしゴールが決まる。
初戦を勝利で飾れた。

第2試合
開始早々ゴール正面からシュートを決められ、相手のパス回しが上手く、更に1点追加されてしまう。しかし、3年生の創矢が上手く相手の球をカットし、自分でゴールまで持って行きシュートが決まる。この試合、攻められる事が多く危ない場面もあったが、DFの将太郎の体を張ったカットや岳大のナイスセーブによって救われた。
ピンチの後にチャンスで、真理が正面からゴール。同点で終了かと思ったその時、サイドから攻めてきた所をキーパーが前に出た瞬間、ゴール前にパスを出されてゴールをされてしまった。
2試合共、コーナーからのチャンスが何度もあったが、チャンスを生かしきれなかったのが残念だった。


予選2次リーグ 4/10(日)

VS 青梅新町FC  2-0  ○  (遼朋・大介)
VS 松林SC    0-7  ●


第1試合
前半3分遼朋がゴール前でDFをかわし、振り向きざまにシュート。
全員がかたまらず広がっていて良い試合の流れ。前半ピンチが何度かありましたが、キーパーの海斗が瞬時に良い判断をし防いだ。
後半になり、押され気味の試合展開だったが、遼朋のCKを大介がゴール前に走り込んでシュートを決めた。

第2試合
前・後半共に、相手チームが全員パス回しが上手く振り回されてしまい、相手ペースの試合展開だった。ボールを奪えず、何度もゴール前で混戦し、ボールをクリアする事が出来ず、短い時間に何度もゴールを決められてしまった。
点差が開いて負けてしまった事は残念だけれど、強いチームと対戦をすることで勉強し少しずつ強くなって行って欲しい。

~監督~
負けて悔しいと思わなければ強くはなれない。強くなって勝ちたいのなら、取られる点は3点まで。次の大会までに自分の弱い所を自覚し各自練習するように。

トラップが苦手・・・普段から強い球で練習していないから、試合で強い球が来たときに
       弾いてしまう。
当たりが弱い・・・・勇気がないから。もっと強い気持ちをもって。

~岩下コーチ~
この大会で負けてしまったチームは同じ4年生。今後も試合であたります。次回は勝てる様に日々の個人の練習を頑張りましょう。

~小泉コーチ~
今日の第1試合は良い所が、第2試合は弱い所が出ていました。弱い所は練習によって強い所にして行きましょう。

今回の試合は、保護者も役割等が初めての経験で大変な事も多かったと思います。本当にお疲れ様でした(●^o^●)

始動!!!

2011年04月02日
0402a.jpg
4月に入り皆1つ学年が上がり、新キャプテンの集合の掛け声から、平成23年度 ビクトリーの活動が始まりました。
旧3年生は新4年生として、低学年チームから高学年チームへと移動しての練習でした。       

高学年の練習では、声がしっかり出ているかコーチが離れてチェックし、指導される場面もありました。

最後のコーチからの言葉では、新学年になる事への自覚を促されました。 
また、最後のゲームでは、練習した事を実践する場である事を新ためて部員に確認しました。そして、勝っていくには個人の技術を伸ばす事、それにはビクトリーの練習だけではなく、普段からボールに触れ練習する事の大事さも伝えられました。

新学年になり、すぐに試合も始まります。
部員全員が1つ1つの行動に対し、他人任せや6年生任せにせず行動し、まとまる事が勝ちへの第1歩になります。(活動に対しての自覚....ですね。) 
今までの経験上、まとまりが有り・声の大きいチームは強いです!!!!
向上心も技術の向上も全て、それぞれの自覚からです。
皆、ガンバレ!!!!!!意味ある1年にしましょうね p(^-^)q